ホシの学歴・家族構成まとめ!出身大学・高校はどこ?

ホシの出身地はどこ?

ホシ(本名クォン・スニョン)は、現在28歳です

ホシの出身地は韓国の京畿道南楊州(キョンギドナミャンジュ)市です。南楊州市は京畿道の中部にある都市であり、ソウル特別市の東に位置しています。

なおホシが生まれたのは、南楊州市ではなく京畿道河南市です。途中で南楊州市へと引っ越した可能性があります。

ホシの家族構成

  • 父親:起業家
  • 母親:
  • 姉:1歳年上

父親は起業家

ホシの父親は、起業家であるという話があります。

ホシがまだ幼かった頃に、父親の行っていた事業が傾いてしまいました。事業が傾いたことを理由として、住んでいた家を手放したのです。

ホシはその後アイドルになり、稼いだお金で以前の家を買い戻して、両親にプレゼントしています。

父親はアイドルになることを反対していた

ホシの父親は、ホシがアイドルとして活動をすることを当初は反対していました。

しかし現在は、自宅の様々な場所にホシのグッズを飾るほどに、ホシの大ファンになっています。

母親はホシにそっくり

ホシは母親によく似ており、特に笑った顔がそっくりです。

母親は、大らかに見える雰囲気があるでしょう。

母親は厳しかった

ホシの母親は、しつけが厳しかったという話があります。

ホシが学生の頃に、母親はホシに「勉強が最初、女の子とのデートは後」と言い聞かせていました。

1歳上の姉がいる

ホシには1歳年上の姉がいますがホシの姉も、ホシそっくりです。

姉は一般人であり芸能活動はしておらず、既に2人の子供がいます。

ホシに双子の兄弟がいるとの噂

ホシには、双子の兄弟がいるという噂がありました。

ホシの双子の兄弟だといわれているのは、同じSEVENTEENのメンバー・ウジです。

ホシとウジの容姿があまりにも似ていることから、双子なのではという噂に発展したのでした。ウジはホシの双子というわけではなく、ホシには双子の兄弟はいません

ホシの卒アル・学生時代の写真はある?

テコンドーの道着に身を包んだ子供の頃のホシ。

小学生の頃のホシです。

テコンドーの道着を着て、パーティーをしている様子です。誰かの誕生日だったのでしょうか。

髪色が明るくなった高校時代のホシです。

ホシの出身大学は?

東亜放送芸術大学を休学中

ホシは2015年3月東亜(トンア)放送芸術大学放送芸能科(京畿道 安城市 三竹面 真村里 632-18)に進学していますが休学中です。

東亜放送芸術大学は、倍率が高いことで知られている大学です。

ホシは東亜放送芸術大学を休学したとされていますが、退学したのかどうかは不明です。

漢陽大学未来人材教育院に入学

ホシは2021年4月に漢陽大学未来人材教育院に入学しました。漢陽大学未来人材教育院は、エスクプスジョンハンらも通っています。

漢陽大学未来人材教育院のホームページにも、ホシやウォヌ、ウジも入学したことが掲載されました。

ホシの大学時代

ホシが東亜放送芸術大学に通う姿は、よく目撃されていました。大学でもしっかりと勉強していたことがうかがえます。

ホシは、大学内でファンサービスをしていたという話があり、ファンにサインを書いていたというのです。

また、同じ東亜放送芸術大学に通う人の中には、ホシについて「私服もとてもおしゃれ」と語る人もいます。

SEVENTEENとしてデビュー

ホシは、大学入学後の2015年5月26日SEVENTEENとしてデビューしています。

同日にはミニアルバム『17 CARAT』発売をしており、デビューショーケースも開催されました。

ホシの出身高校は?

磨石(マソク)高等学校に進学

ホシは、2012年2月磨石(マソク)高等学校(京畿道 南楊州市 華道邑緑村路35)へと入学し、2015年3月に卒業しました。

高速道路の磨石ICから近い場所にあり、周辺は川やアパートに囲まれた立地です。

練習生はソウルの高校に通うことが通常となっていますが、ホシの場合は地元の学校に通っていました。

ホシの高校時代

2時間かけて通学

既にプレディスエンターテインメントの練習生だったホシは、ソウルから地元の高校に片道2時間かけ通っていました。

そのため、朝は5時に起床し登校していたのです。

料理サークルに所属

高校時代のホシは、料理サークルに所属していました。

ところが真面目に活動をしていたわけではなく、教師や友人が作った料理をつまみ食いしに通っていたのです。それもあってか、ホシはあまり料理が得意ではありません。

ホシの出身中学校は?

磨石中学校の出身

ホシは磨石中学校(京畿道 南楊州市 華道邑ワゴロ1234-38)2009年3月に入学して2012年2月に卒業しました。

ホシの中学校時代

強豪校からのスカウトを断る

幼い頃から、ホシはテコンドーを習っていました。そのため、中学に進学する頃に強豪校からスカウトを受けていたのです。

しかしホシは、坊主頭にするのが嫌でスカウトを断り、地元にある磨石中学校に進学しています。

ダンスサークルを立ち上げる

ホシは中学生の頃に友人にダンスサークルへの加入を誘われるものの、そのサークルは廃部の危機にありました。

中学時代のホシは、3年間クラス委員を務めるほどに優秀。さらに、ホシは周りに信頼されていたため、友人や教師らが新しいダンスサークルを立ち上げるために協力をしてくれたのです。

友人らの協力を得て、ホシはダンスサークルディープブルーを立ち上げています。

スカウトを受ける

ダンスサークルディープブルーは、目覚ましい成長を遂げ大会で優勝するほどになりました。

ディープブルーのリーダーだったホシは、京畿道でのダンスの大会でプレディスエンターテインメントのスタッフの目に留まります。

そしてスカウトを受けますが、ホシはスカウトを怪しく思っていました。すると、そのスカウトをしてきた人物がアイスを買ってくれたことで、ホシは警戒心を解いたのです。

これにより、ホシは2011年9月にプレディスエンターテインメントの練習生になりました。ホシの練習生としての期間は、3年9か月ほどです。

ホシの出身小学校は?

チョンヒョン小学校の出身

ホシは、2003年3月チャンヒョン小学校(韓国 京畿道 南楊州市 花道邑 緑村路12)へ入学し、2009年2月に卒業しました。

チャンヒョン小学校は、ホシが卒業した磨石中学校からも近い場所にあります。

ホシの小学校時代

テコンドーに打ち込む

ホシは、小学校の頃にテコンドーに打ち込んでいました。テコンドーでは優勝経験もあり、黒帯の実力があります。

テコンドーは音楽に合わせ技を出して、体に覚えやすくするプムセ(型)があります。

ホシはテコンドーのプムセを通じ、音楽に合わせ体を動かすことの楽しさを知ったことがきっかけでダンスに興味を持つようになりました。

日本のアニメで歌手を目指す

ホシは、日本のアニメ『満月をさがして』のファンでした。

主人公である神山満月は、歌手を目指しているものの喉の病気により思い切り歌えない少女です。

満月は死神の力で16歳の少女変身してオーディションを受け、見事合格しフルムーンとして芸能界デビューを果たすのです。『満月をさがして』を視聴したことで、ホシは歌手になることを決意しました。

テミンの大ファン

ホシは、SHINeeのファンであり特にテミンを推しています。テミンのファンになったのは、テミンの母方の叔父からSHINeeのCDを貰ったことが理由でした。

ホシは、オーディションでもSHINeeのルシファーを披露しているほど。また、テミンを自身のロールモデルとしています。

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